髙瀨 博(たかせ ひろし)
1996年東京医科歯科大学医学部卒業後、同大学眼科に入局。
米国国立眼研究所留学を経て、東京医科歯科大学眼科 助教・講師を歴任し、2021年より同大学 病院教授。
大学病院および関連医療機関において、ぶどう膜炎、網膜硝子体手術を中心に診療・研究・教育に従事してきました。
寺田 裕紀子(てらだ ゆきこ)
東京医科歯科大学卒業。大学病院および関連病院にて、ぶどう膜炎、強度近視、黄斑疾患、白内障手術などを中心に幅広い眼科診療に従事。
国内外の学術誌への論文発表・総説執筆の実績を有し、専門的知見に基づいた正確でわかりやすい医療情報の提供に取り組んでいる。
