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臨床研究について

宮田眼科 東京では、眼科医療の発展のために様々な研究を行っています。その中で以下の研究では、患者様のカルテの記録や、保管されている試料(手術時に切除した組織、通常の診療で行った検査の後に残った血液など)を使用します。 

研究内容は下記の研究課題名をクリックしてご確認ください。

カルテや保管されている試料を利用することをご了解いただけない方や、さらに詳しい研究内容をお知りになりたい方は、下記【お問い合わせ先】までご連絡下さい。

お問い合わせ先 宮田眼科 東京 寺田 裕紀子

※お問い合わせはメール、FAX、電話でお願い致します。
TEL 03-5315-4334
FAX 03-5315-0687

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研究課題名

この記事の監修者

院長:髙瀨 博(たかせ ひろし)

医院名:宮田眼科 東京

院 長

髙瀨 博(たかせ ひろし)

  • 医学博士
  • 日本眼科学会認定 眼科専門医

1996年東京医科歯科大学医学部卒業後、同大学眼科に入局。
米国国立眼研究所留学を経て、東京医科歯科大学眼科 助教・講師を歴任し、2021年より同大学 病院教授。
大学病院および関連医療機関において、ぶどう膜炎、網膜硝子体手術を中心に診療・研究・教育に従事してきました。

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寺田 裕紀子(てらだ ゆきこ)

医院名:宮田眼科 東京

副院長

寺田 裕紀子(てらだ ゆきこ)

  • 医学博士
  • 日本眼科学会認定 眼科専門医

東京医科歯科大学卒業。大学病院および関連病院にて、ぶどう膜炎、強度近視、黄斑疾患、白内障手術などを中心に幅広い眼科診療に従事。
国内外の学術誌への論文発表・総説執筆の実績を有し、専門的知見に基づいた正確でわかりやすい医療情報の提供に取り組んでいる。

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